FAQ

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入学についてのご質問

  • Q. 英語をまったく話せません。入学に必要な英語レベルはどれくらいですか?

    まったくの英語初心者から入学可能です。TARGETは周りの学生に気兼ねせずに済むマンツーマンが多く、英語がまったく分からない方に対する教授法を有した講師が多数在籍しています。さらに日本人の教育スタッフが在籍しているため、勉強方法についても分かりやすくアドバイスできますのでご安心ください。

  • Q. 何歳から入学できますか?

    15歳以上の高校年代からとなります(中学生不可)。なお、親子留学のお子様については、フルタイムのレッスンが受講できる年齢に達していることが条件となります(目安として小学校高学年以上)。

  • Q. 入学相談や入学手続きはどのようにすればよいのですか?

    TARGETを紹介及び入学手続きができる提携留学代理店、もしくは当WEBサイトのお問い合わせフォームより承っております。
    なお、留学代理店のカウンセリングにより、当校への入学をお決めになられた場合は、必ずご利用の代理店を通じ入学手続きを行ってください。

  • Q. 利用する代理店によって予約のし易さ、入学後のサービスは異なりますか?

    代理店は当校の代わりに入学手続きを行うことを業務とするため、予約のし易さ、入学後に提供されるサービスに一切の差はありません。なお、代理店が独自に実施するサービスを受けられる場合があります。

  • Q. フィリピン政府認定校ですか?

    TARGETはフィリピンにて英語学校を合法的に運営するために必要なTESDA・SSPの認定を受けている政府認定校です。
    TESDA(フィリピン教育庁)による厳しい審査を通っておりますので、安心してご入学頂けます。

  • Q. 学校にはどのような校則が設定されていますか?規則は厳しいですか?

    学習風紀の維持、学生の安全の観点から校則が定められており、同意及び遵守頂ける方のみご入学頂けます。
    なお、勉強中心の生活を送って頂く方には苦にならない規則を設定していますが、授業を自由に欠席したい方や平日の夜間から外出して遊びたい方には不自由に感じるかもしれません。

フィリピン入国・滞在についてのご質問

  • Q. 出発前にビザの取得は必要ですか?

    日本国籍・韓国籍の方は、滞在期間に関わらずビザを事前に取得する必要はなく、ビザレスで入国して問題ありません。
    ビザが必要となる期間である滞在30日を超える場合は、現地学校にて延長手続きを代行します。

  • Q. ビザ以外に必要となる公的申請はありますか?

    滞在期間に関わらず、外国人が語学学校に入学するにはSSP(特別就学許可証)とSSP E-CARDの申請取得が必須です。また、9週以上の滞在となる場合は、ACR I-CARD(外国人登録証)の取得が必要になります。これらは現地学校にて手続きを行います。

  • Q. フィリピン入国に必要な条件は何ですか?

    入国時点でパスポートの有効期間が滞在日数以上残っている必要があります。また、フィリピンを出国できる予約が入った航空券(日本または第三国行き)の所持が必要です。片道チケットや復路の予約が入っていないOPENチケットでは入国できません。
    また、出発空港にて30日以内にフィリピンを出国できる航空券の提示が求められる場合があります。留学期間が31日以上となる場合でも、30日以内出国で予約して後日予約変更を行うか、別途30日以内出国便(捨てチケット)を用意します。

レッスンについてのご質問

  • Q. マンツーマンレッスンを追加できますか?

    有料にて承っております。
    土日祝日に受講することができます。(1日あたり2~6コマ)

  • Q. フィリピン人講師の発音は大丈夫ですか?

    TARGETの講師はネイティブと対等にコミュニケーションをはかれる英語力を持った者を採用しており、発音に問題のある講師は在籍していません。

  • Q. レッスンを希望の内容で行えますか?

    学習内容にご希望がある場合は、マンツーマンにてアレンジ可能です。グループレッスンは複数の科目からの選択となります。

  • Q. 辞書はどのようなものが必要ですか?

    ほとんどの学生は電子辞書を利用しています。
    スマートフォンやタブレットPCを利用したオンライン辞書は、クラスルーム内まで無線LANの電波が届かないため、オフラインでご利用になれる辞書アプリをご準備ください。

  • Q. レッスンは何曜日に行われますか?

    月から金曜の平日がレッスン実施日となり、土日祝日は休講日となります。そのため、1週などの短期留学の方は祝日の有無にご注意ください。
    なお、祝日は運営上の都合により週内で移動する場合があります。
    また、土日祝日に追加マンツーマンにてレッスンは可能ですが有料となりますが、2週以下の学生に限り月~金曜の祝日にレッスンを無料で提供しております。

  • Q. 義務自習(Self-Study)とはどのようなものですか?

    レッスンをただ受けるだけでは英語力は伸びていきません。学んだことを理解し、頭に定着させる作業が必要です。そのため自習はとても大切な学習習慣となりますが、一部のコースでは自習が必須化されており、指定された時間に教室で行うことが求められます。

  • Q. セミ・スパルタ式ルールとは何ですか?

    フィリピンの語学学校におけるルールの厳しさを指す言葉の一つです。セミ・スパルタは厳しすぎず緩すぎないルールとすることで、勉強を意識した毎日を過ごしつつも苦にならない丁度よい生活を送ることができます。

    具体的な内容は下記の通りで、以下の課題をクリアできない場合は当日の外出ができません。

    ・平日の月~木曜は小テストを受験し、基準点に達すること。
    ・平日の月~木曜は必修授業および義務自習に出席すること。

学生寮についてのご質問

  • Q. 空港からのお迎えはありますか?

    セブ空港到着後、すぐ学校に向かわれる場合は、空港ピックアップサービスをご利用になれます。
    なお、ご出発の1週間前までに到着日・到着時刻・到着便名をお申し込み窓口(提携代理店含む)にお伝え頂く必要があります。

  • Q. いつ到着して、いつ出発すれば良いのですか?

    基本的に日本を土曜または日曜に出発する多くのフライトで以下の期間内にセブ空港にご到着頂けます。
    キャンパス内部寮滞在の場合
    入寮:日曜 AM00:00-月曜 AM06:00にセブ空港到着
    退寮:卒業後の土曜 PM15:00

    外部ホテル寮滞在の場合
    入寮:日曜 PM14:00-月曜 AM06:00にセブ空港到着
    退寮:卒業後の土曜 PM12:00

    ※土曜到着や卒業後の日曜まで学校に滞在したい場合は、前泊/延泊料が必要となります。
    ※前泊/延泊分のみ、予約状況により希望のお部屋タイプと異なるお部屋やホテル泊になる場合がございます。
    ※退寮日のチェックアウトタイムを過ぎる場合、キャンパス内にて同日内に限り、大型荷物の預かり、共用スペースでの滞在は可能です。

  • Q. 食事はどのようなものですか?

    完全に日本人の舌にあう食事のみを提供しています。
    日本食はもちろん、洋食、中華、また日本人でも食べられるフィリピン料理を休日含む毎日提供しております。

    月~木曜 朝昼夕
    金曜   朝昼
    休日   ブランチ

  • Q. インターネットはできますか?

    ダイニングや休憩所などにWi-Fiスポットが設定されていますので、お持ちの機器で接続してインターネットがご利用頂けます。

  • Q. 近くに買い物をする場所はありますか?

    徒歩圏内にコンビニ、ショッピングモール、テナントビルがあり、その他にも各種店舗があります。
    食料品から日用品、衣料品、レストラン、カフェ、両替所、ATMなどが揃っていますので、日常生活で不自由になることはありません。

  • Q. シャワーはお湯が出ますか?ドライヤーはありますか?

    全室ホットシャワーが設置されております。
    ドライヤーはレンタルとなります。

  • Q. 困ったことがあった時はどうすれば良いのですか?

    日本人スタッフが常駐しておりますので、学習面から生活、医療、悩み事などお気軽にご相談ください。

  • Q. 洗濯はどのようにすれば良いのですか?

    ランドリーサービスがありますので、ご利用ください(有料)。
    但し、傷みやすい生地や色落ちしやすい衣類は、ご自身で洗濯するようにしてください。

  • Q. 外泊は可能ですか?

    休日を利用した旅行などで、外泊される場合は、事前に外泊届けを提出して頂く必要があります。

  • Q. 門限は設定されていますか?

    学習風紀維持と安全管理のために、門限が設定されています。
    翌日にレッスンが行われる日は23:00、翌日が休校日となる日は門限なしとなります。
    門限を過ぎて帰宅される場合は、外泊届けを提出して頂く必要があります。

    なお、高校生を含む未成年の方は外出許可申請書を提出する必要があり曜日を問わず22:00が門限となります。

  • Q. セキュリティはどうなっていますか?

    セブ市内でも治安の良いエリアに立地しており、さらに24時間体制でセキュリティスタッフが常駐している万全の防犯体制になっています。
    キャンパスは高い塀で囲まれた外部から容易に立ち入ることができない設計になっており、入退場の際にはIDチェックが行われます。

生活についてのご質問

  • Q. スーパーマーケットやコンビニはありますか?

    徒歩圏内にスーパーマーケットやコンビニがあり、食料品や日用品が入手できます。

  • Q. 日本のスマホは使えますか?

    国際ローミングにて利用可能です。
    ただし、通話料・通信料が高額となりますので、緊急連絡以外ではご利用は控えられることをお勧めします。
    SIMフリーのスマホであれば、現地のプリペイドSIMを購入することで現地の通話料・通信料にて利用でき大変便利です。

  • Q. 日本の電化製品は使えますか?

    日本は100Vとフィリピンは220Vで電圧が異なります。
    パソコンや携帯電話の充電器は両方の電圧に対応していることがほとんどです。
    両電圧に対応しない機器は変圧器が必要になります。
    ドライヤー対応の変圧器は高額なため、海外旅行用もしくは現地のドライヤーを購入された方が安上がります。なお、ドライヤーはレンタルも可能です。
    なお、コンセントのプラグ形状は日本と同じです。

  • Q. 治安は問題ありませんか?

    セブは世界的なリゾート地であり、またビジネスで外国人が多数訪れる場所ですので、治安面は問題はありません。
    特にTARGETがある地区は、中心繁華街から離れた教育機関や高級住宅地があるセブでも治安が良好な場所です。
    但し、海外渡航時の基本的な注意事項はお守りください。

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